大阪

大丸梅田店にある「かわ祥」で国産鰻をつかった江戸前風うな重を食べてきた

熟練の職人が焼き上げる国産うなぎを江戸前風で提供するお店が「かわ祥」です。大丸梅田店という駅近くのアクセス性抜群、好立地にあるお店で味わう鰻はどんな味なのか確かめてきました。
大阪

グランフロント大阪「ひつまぶし備長」で甘辛タレのひつまぶしを食べてきた

最近の梅田は名古屋系の鰻屋が大変盛り上がっていますが、そのはしりとなったのは私の記憶によると2013年にグランフロント大阪にオープンした名古屋発祥のひつまぶしのお店「ひつまぶし備長」です。こちらは高温で焼き上げた地焼き鰻を使ったひつまぶしで有名。人気店だということで、一体どんな味なのか確かめてきました。
大阪

心斎橋にある「じねん」で色々とインパクト絶大なうなぎバターを食べてきた

大晦日にはせっかくなので鰻を食べたいと探していたところ開いていたのが「じねん」です。寿司屋で何でもうなぎバターというメニューが人気で様々なメディアでも取り上げられているとのこと。鰻とバター、脂×脂の一体何が人を惹きつけるのか確かめてきました。
大阪

リンクス梅田「うなぎの中庄」で脂の旨味がとろけるうな丼を食べてきた

大阪梅田のリンクス梅田にあるのが「うなぎの中庄」です。創業90年以上の卸問屋が展開するお店で地焼きの「ぱりっ。ふわっ。とろっ。」鰻が食べられるお店とのこと。「うなぎ四代目菊川」とは姉妹店らしいので、先週に引き続き訪れてみることにしました。
大阪

大阪梅田ヒルトンプラザウエスト「うなぎ四代目菊川」で一本重を食べてきた

昭和7年より続く卸問屋直営の鰻屋が「うなぎ四代目菊川」です。一本うなぎが名物で、一本丸ごと出すことから逆算して一般的なサイズより一回り大きな鰻を使用し、炭火の強力な火力でも身が縮まないよう計算されているそうです。大阪駅のすぐ近くのヒルトンプラザウエスト大阪店にも2022年より営業しているとのことで食べにいってみることにしました。
兵庫

神戸元町の「うな重」で神戸界隈では貴重な関西風炭焼きの鰻丼を食べてきた

神戸の元町にある「うな重」(うなじゅう)は、関西風の炭焼き鰻が食べられるお店。関東風の鰻屋が多い神戸界隈では貴重な存在です。平日のお昼には行列ができるほどのお店らしいですが、たまたま開店直後に訪れるチャンスがあったので、お店に足を運んでみることにしました。
大阪

大阪駅直結の「大阪竹葉亭」でふわ蒸しの辛口タレな関東風鰻を食べてきた

東京銀座に本店のある「竹葉亭本店」から暖簾分けされたお店が大阪のサウスゲートビルにある「大阪竹葉亭」です。東京の江戸前鰻の味をそのまま大阪に持ってきた本格的な関東風の鰻が食べられるお店で、ふっくら柔らかく蒸した鰻が人気とのこと。東京の竹葉亭本店にも行ったことがあるので、食べ比べてみるべく、大阪竹葉亭にも訪れてみることにしました。
大阪

KITTEにある「うなぎ川はら」でパリふわな炭火地焼き鰻を食べてきた

奈良に本店を構える「うなぎ川はら」は備長炭で焼き上げた地焼き鰻が食べられるお店で、奈良の鰻で調べると上位に表示されるお店。奈良では3店舗を抱えており、梅田に完成した商業施設KITTEにも2024年7月にオープンしています。大阪で奈良の名店の味が愉しめるなら行くしかない、ということで実際に行ってきました。
大阪

うめきたグリーンプレイス「まるや本店」でカリッと名古屋風鰻を食べてきた

名古屋の「まるや」は名古屋で行列ができるほどの鰻屋。外はカリッとした焼き具合と甘辛いタレがひつまぶしに合い人気を得ています。その名店が2025年3月に大阪のうめきたグリーンプレイスに出店しています。久しぶりにカリッとした名古屋風の鰻を食べたくなったので訪れてみることにしました。
大阪

谷町九丁目の「うなぎのまさ」で三河一色産の炭焼き関西風鰻を食べてきた

大阪の谷町九丁目にある「うなぎのまさ」はオープンキッチンでカウンター席のあるお店。その日の朝に捌いた鹿児島産、三河一色産の鰻を目の前で炭で関西風に焼き上げてもらえます。目の前で焼かれる鰻から零れ落ちる脂を見たり、炭で焼かれた脂とタレの匂いを思い切り嗅いだりと、めちゃくちゃ鰻欲がそそられる状況で食べてきました。