炭焼き

大阪

昭和20年創業あべの橋「双葉」で特製実山椒の効いた炭火焼鰻を食べてきた

大阪阿部野にある「双葉」は昭和20年創業の老舗の町鰻。全国10か所から鰻を仕入れた鰻を炭火で焼き上げ、創業以来継ぎ足しのタレで仕上げた味にはファンも多いようです。一体どんな味なのか確かめてきました。
大阪

梅田の阪神百貨店「魚伊」で炭焼き関西風の脂とろけるうな重を食べてきた

大阪で最も有名な鰻屋の一つが「魚伊」です。備長炭で焼く手焼きによる関西地焼き炭火焼き鰻を味わえるお店として人気です。本店には訪れたことがあり、今回は梅田の阪神百貨店にもお店があるということでそちらを訪れてみることにしました。
大阪

大阪梅田ヒルトンプラザウエスト「うなぎ四代目菊川」で一本重を食べてきた

昭和7年より続く卸問屋直営の鰻屋が「うなぎ四代目菊川」です。一本うなぎが名物で、一本丸ごと出すことから逆算して一般的なサイズより一回り大きな鰻を使用し、炭火の強力な火力でも身が縮まないよう計算されているそうです。大阪駅のすぐ近くのヒルトンプラザウエスト大阪店にも2022年より営業しているとのことで食べにいってみることにしました。
兵庫

神戸元町の「うな重」で神戸界隈では貴重な関西風炭焼きの鰻丼を食べてきた

神戸の元町にある「うな重」(うなじゅう)は、関西風の炭焼き鰻が食べられるお店。関東風の鰻屋が多い神戸界隈では貴重な存在です。平日のお昼には行列ができるほどのお店らしいですが、たまたま開店直後に訪れるチャンスがあったので、お店に足を運んでみることにしました。
大阪

KITTEにある「うなぎ川はら」でパリふわな炭火地焼き鰻を食べてきた

奈良に本店を構える「うなぎ川はら」は備長炭で焼き上げた地焼き鰻が食べられるお店で、奈良の鰻で調べると上位に表示されるお店。奈良では3店舗を抱えており、梅田に完成した商業施設KITTEにも2024年7月にオープンしています。大阪で奈良の名店の味が愉しめるなら行くしかない、ということで実際に行ってきました。
大阪

谷町九丁目の「うなぎのまさ」で三河一色産の炭焼き関西風鰻を食べてきた

大阪の谷町九丁目にある「うなぎのまさ」はオープンキッチンでカウンター席のあるお店。その日の朝に捌いた鹿児島産、三河一色産の鰻を目の前で炭で関西風に焼き上げてもらえます。目の前で焼かれる鰻から零れ落ちる脂を見たり、炭で焼かれた脂とタレの匂いを思い切り嗅いだりと、めちゃくちゃ鰻欲がそそられる状況で食べてきました。
大阪

北新地にある「鰻流」で備長炭を使った焼きたて関西風鰻を食べてきた

大阪の北新地にある「鰻流(うなる)」は備長炭で焼き上げた地焼き鰻が食べられるお店。鰻は焼き置きではなく注文が入ってから丁寧に焼き上げるスタイルとのことで、焼きたてほかほかの鰻を味わいに行ってきました。
大阪

寝屋川の「活鰻専門店うなすけ」で炭火で焼き上げた関西風鰻を食べてきた

大阪の寝屋川にある2008年創業の鰻屋が「うなすけ」です。仕入れた活鰻を店前の水槽で泳がせ、提供するその日に捌き焼き上げているそう。この新鮮な鰻を炭火でふっくらと焼き上げた地焼き鰻として提供しているとのことで、実際に食べにいってみることにしました。
兵庫

神戸三宮にある大正末期創業「青葉」で九州産の脂とろける鰻を食べてきた

神戸で歴史ある鰻屋といえば「青葉」です。大正末期の創業で90年以上の歴史があります。蒸して焼く関東風の鰻にはファンも多く地元に愛されているお店。元町、東京にもお店がありますが、今回は三宮のお店で食べてみることにしました。
大阪

大阪の阪急百貨店「鰻萬」でブランド鰻でしこを使ったうな重を食べてきた

大阪梅田の阪急百貨店にある「鰻萬」では、炭火を使った香ばしくふっくらとした江戸前の鰻が食べられるお店。ブランド鰻「でしこ鰻」を使ったメニューが提供開始となっていたので、どんな味なのか確かめてきました。