中央区

大阪

心斎橋にある「じねん」で色々とインパクト絶大なうなぎバターを食べてきた

大晦日にはせっかくなので鰻を食べたいと探していたところ開いていたのが「じねん」です。寿司屋で何でもうなぎバターというメニューが人気で様々なメディアでも取り上げられているとのこと。鰻とバター、脂×脂の一体何が人を惹きつけるのか確かめてきました。
大阪

本町の「東京竹葉亭 南御堂店」で綺麗な景色と江戸前鰻を堪能してきました

竹葉亭は言わずと知れた歴史ある鰻屋。東京の竹葉亭本店では鰻を食べたことがあるのですが、大阪では今回が初めて。南御堂筋に面した「東京竹葉亭 南御堂店」で江戸前鰻を食べてみることにしました。
大阪

北浜にある「福梅」で三河産鰻を使ったコスパ抜群の鰻重を食べてきた

北浜にある昭和10年創業の「福梅」は国産鰻を使った関東風の鰻がリーズナブルに食べられるお店です。老舗で高いのかと思いきや鰻一匹で税込2860円はこの界隈ではかなりお値打ち。一体どんな味なのか確かめてきました。
大阪

大衆的で活気に満ちた長堀橋の鰻屋「うな茂」でうな茂定食を食べてきた

大阪の長堀橋にある「うな茂」はリーズナブルに地焼き鰻が楽しめるお店として親しまれています。玉造にあるフグ料理店「ふぐ茂」のオーナーが、“夏場にもおいしいものを食べてほしい”と1988(昭和63)年にうなぎ専門店をオープンしたのが始まりとのこと。大衆的で活気があり平日の昼間も人が絶えない鰻屋の味を確かめに行ってきました。
大阪

創業350年以上の北浜「阿み彦」でふっくら柔らかな関西風鰻を食べてきた

地焼き鰻は皮パリッと中身ふっくらが特徴ですが、大阪北浜の「阿み彦」では地焼きながら全体的にふっくら柔らかな鰻となっているそう。そこに創業350年以上継ぎ足してきたタレをかけて食べる鰻はどんな味なのか確かめてきました。
大阪

大阪天満橋の「伊賀喜」で関西風の上うなぎ丼を食べてきました

大阪天満橋の老舗鰻店「伊賀喜」では町の鰻屋といった庶民的な雰囲気の中で、関西風の鰻が食べられます。暑さに負けないスタミナを付けにお店を訪れてきました。
大阪

創業100年を超す堺筋本町「吉寅」の上質な空間で鰻丼定食を食べてきた

大阪にある創業大正12年の老舗が「吉寅」です。お店はオフィスが立ち並ぶ堺筋本町に位置し、都会の喧騒の中でも和風の静かな佇まいが上質な空気をつくりだしており、接待で使用されれることも多いようです。ふっくらとしたトロトロの関東風鰻が食べられるとのことで、訪れてみることにしました。
大阪

創業300年の高麗橋「本家柴藤」で上方焼鰻の大阪まむしを食べてきた

創業300年の老舗鰻屋「本家柴藤」は熱々のご飯の間で鰻を蒸す「間蒸し」を考案したお店として知られています。本家本元のまむしの味はどのようなものか、上方焼鰻の真骨頂を味わいにいってきました。
大阪

100年以上継ぎ足してきたタレの染みた鰻をなんば「菱富」で食べてきた

創業明治32年で100年以上タレを継ぎ足し守り続けているのが大阪難波にある「菱富」です。宗右衛門町というなんばの繁華街ど真ん中にありながら、老舗らしい落ち着いた雰囲気を感じられるオアシス的な存在。提供される鰻は「江戸焼き」でいわゆる関東風。東西関係なく何でもええもんは取り入れていく大阪文化のスタイルをいち早く導入したお店の味は一体どんな感じなのか、確かめてきました。
大阪

大阪で最高峰の関東風鰻が味わえる天満橋「鰻にしはら」にいってきた

大阪で有名な鰻店の一つが「鰻 にしはら」です。関西にありながらも関東風の絶品ふっくら鰻が食べられるお店として知られています。電話をかけても繋がらず、やっと繋がったと思ったら「予約は一杯です」と何度か哀しい思いをしていたのですが、久しぶりに電話をしてみるとすんなりと予約が取れたので、胸をわくわくさせながら訪れてみることにしました。