大阪

西中島南方「鰻家」で朝から予約列に並び捌きたて炭焼関西風鰻を食べてきた

大阪でNo1の鰻店と言われることもある「鰻家」に行ってきました。まず予約することが難しいのですが、席にありつけたらならば目の前で鰻の捌きや焼きを見ることができ、できたてアツアツの地焼き鰻を食べられます。大将の捌き、焼きの技をじっくりと見てから食べる鰻は一体どんな味なのか、確かめてきました。
大阪

コスパ抜群でタレたっぷりの鰻丼を大阪住吉「いづもや」で食べてきた

大阪の住吉大社の近くにある老舗が「いづもや」です。かなり高級な食べ物になってしまった鰻を600円から食べられる激安さと、創業1950年の時代を感じられる店の佇まいが多くの方を魅了しているようです。また、いわゆる普通の鰻丼とは異なり、ご飯にたっぷりとタレがかかっている点も他のお店とはちょっと違うということで、実際に確かめに行ってきました。
大阪

大阪で最高峰の関東風鰻が味わえる天満橋「鰻にしはら」にいってきた

大阪で有名な鰻店の一つが「鰻 にしはら」です。関西にありながらも関東風の絶品ふっくら鰻が食べられるお店として知られています。電話をかけても繋がらず、やっと繋がったと思ったら「予約は一杯です」と何度か哀しい思いをしていたのですが、久しぶりに電話をしてみるとすんなりと予約が取れたので、胸をわくわくさせながら訪れてみることにしました。
東京

高田馬場の「愛川」で湯浅醤油で仕上げる鮮度抜群の鰻重を食べてきた

東京・高田馬場にある鰻専門店が「愛川」です。関東風、関西風どちらの鰻もたのしめるお店として知られています。活きたまま仕入れ店内で捌き注文を聞いてから調理しているとのことで、鮮度もばっちり。高田馬場という学生の多い街で元気をもらいながら、鰻で活力をつけようとお店を訪れました。
東京

予約不可の2時間待ち!南千住「尾花」でうな重を食べてきた

南千住にある「尾花」は150年以上の歴史ある鰻好きで無くとも知っているほどの超有名店。「西の野田岩、東の尾花」と言われる東京を代表する鰻店で、その味を求めて開店2時間前から行列ができるほどです。先日、野田岩で鰻を味わったので、ここはひとつ尾花にも足を運ばなければ罰があたる、ということで早速行ってきました。
東京

赤羽橋にある「五代目野田岩麻布飯倉本店」で炭焼き関東風鰻を食べてきた

東京には「西の横綱」と呼ばれる「五代目 野田岩 麻布飯倉本店」が東京タワーのすぐそばにあります。約200年前に創業され、季節によっては天然鰻も扱う超老舗で、ミシュラン1つ星を獲得するほどに広くその味が認められており、鰻好きなら一度は訪れたい名店。東京に来たからにはぜひ食べておきたいと思い、訪れてみることにしました。
東京

東長崎「鰻家」で他のメニューと異なる特別鰻を使った特上鰻を食べてきた

鰻ガチ勢のブログなどSNSにて「とんでもなくふわとろ」の店として東長崎にある「鰻家」の名をよく目にします。曰く、唯一無二の味だから必ず特上を食べよと。そこまで評判のお店の味は一体どんなものなのか、お店に潜入し特上を喰らうことにしました。
京都

京都の川魚専門店が仕掛ける「大國屋鰻兵衞」で地焼鰻と土釜ご飯を味わってきました

地焼きうなぎと土鍋の炊き立てご飯が食べられるのが京都の錦市場の側にある「大國屋鰻兵衞」です。店の佇まい、凛とした空気、粋を凝らした器と、まるで茶室のような京都ならではのお店。そんなお店でこだわりの鰻を食べる体験は一体どんなものなのか確かめてきました。
東京

本わさびで共水うなぎを食べると一体どんな味なのか「大塚うなぎ宮川」で試してきた

東京大塚にある「大塚うなぎ宮川」を訪れてきました。明治40年創業の歴史あるお店で共水うなぎを扱うのが特徴。しかもその共水うなぎを静岡県有東木のこだわりの本わさびで食べることができるということで、これは他のお店ではなかなか味わえない体験です。果たして一体どんな味なのでしょうか。
東京

浅草「初小川」でキレのあるタレが光るふわふわ江戸前鰻を食べてきた

浅草にある明治40年創業の「初小川」にいってきました。下町情緒あふれる店構えが何とも渋い。味の方はミシュランビブグルマンにも選出されたお店ということで、折り紙付き。期待に胸を躍らせて、お店を訪れてきました。